【大内】姓の発祥地・由来

周防国吉敷郡大内(現山口県山口市大内)

飛鳥時代の推古19年(611)に百済の聖明王第三子・琳聖太子が周防国多々良浜に上陸。吉敷郡大内に土着して豪族化した。南北朝期~室町期にかけて守護大名として活躍。


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行政書士 丸山学

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行政書士 丸山学

家系図作成に積極的に取り組み、現在は、年間50件以上の先祖探しを受託するほか、自分の先祖を900年分たどるなど、家系図作成業務に特に力を入れている。

主な著書に「先祖を千年、遡る」(幻冬舎新書)、「家系図を作って先祖を1000年たどる技術」(同文館出版)など。

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